2025年8月6日

2025

オーティコン補聴器、「Anker フロンタウン生田 健康長寿フェスタ2025」に今年も協賛 「聞こえのケアはヘルスケア」聞こえのミニセミナー&簡単聞こえのチェックを実施

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オーティコン補聴器、「Anker フロンタウン生田 健康長寿フェスタ2025」に今年も協賛
「聞こえのケアはヘルスケア」聞こえのミニセミナー&簡単聞こえのチェックを実施
~聞こえが変わると人生が変わる。“あなたらしさ”をもう一度、聞こえる世界で~

世界的な聴覚ケアグループ、デマントの補聴器旗艦ブランドで、120年以上の歴史をもつオーティコン補聴器(本社:神奈川県川崎市、プレジデント:齋藤 徹、以下 オーティコン)は、9月15日に開催される「Anker フロンタウン生田 健康長寿フェスタ2025 supported by ひまわり調剤薬局株式会社」に今年も協賛し、当社ブースにて「聞こえに関するミニセミナー」や「簡単聞こえチェック」を無料で実施予定です。

一般的に40代以降徐々に聴力が低下し、特に軽度の変化は自分では気づきづらいといわれています。多くの方は単なる「聞き返し」や「聞き間違い」としてあまり気にせずに「聞こえにくさ」を放置している人も少なくありません。一方で聞こえの低下がきっかけで、家族や友人との会話が減り、外出や社会参加も億劫になるなど、引きこもりがちになる方も多いようです。そのため、難聴の早期発見、適切な早期介入が重要視されています。

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難聴者と補聴器の実情に関する大規模市場調査「ジャパントラック2022」によると、補聴器を使い始めた方の約半数以上が「安心感」「会話のしやすさ」「自分自身の気持ちの変化」において改善を実感したと回答。また約35%以上の方が「家庭内や職場での人間関係が良くなった」と答えています。聞こえは、心や人間関係とも密接につながっていることが示されています。

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