親子の日への協賛

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親子の日をご存じですか

5月第2日曜日は、「母の日」。6月第3日曜日は、「父の日」。そして、7月第4日曜日は「親子の日」。「親子の日」は、写真家ブルース・オズボーン氏の呼びかけによって2003年から始まった社会的な活動です。年に一度、親と子が共に向かい合い、語らいながら、親子の絆を深める日として、あらゆる地域、世代の方から共感を集めています。

親子の日公式サイト(www.oyako.org)

『親子の日』は、30年以上親子の写真を撮り続けている写真家ブルース・オズボーン氏の提唱により、2003年に創設された公式記念日です。「この日をきっかけに、親と子が共に向き合い、語らいながら親子の絆を深めてほしい」というオズボーン氏の想いが、親子の日の普及推進活動に込められています。

「今、私達に求められていること、それは親子というベーシックな関係を再確認すること。それは存在する事への自信を取り戻すことでもあり、人類として地球環境を大切にするという思いへとつながることでもあります。」とはオズボーン氏のメッセージです。

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『親子の日』は、30年以上親子の写真を撮り続けている写真家ブルース・オズボーン氏の提唱により、2003年に創設された公式記念日です。「この日をきっかけに、親と子が共に向き合い、語らいながら親子の絆を深めてほしい」というオズボーン氏の想いが、親子の日の普及推進活動に込められています。

オーティコンは、企業理念に「ピープル・ファースト~聞こえに悩む人々の立場にたち、その人々を第一に考え、力づける」を掲げています。それは弊社の創業者ハンス=デマントの妻への愛から生まれました。難聴であった彼の妻への愛情とケアを通じて、その精神は育まれ、「ピープル・ファースト」はオーティコン社の理念として浸透していきました。そしてその理念は今も、オーティコン社の礎となっています。

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またオーティコンでは「自らの聴力で、望んでいる生活が送れるように支援する」また補聴器をより身近に感じていただくために、“補聴器”という言葉の代名詞として「みみとも」(=みみのともだち)を提唱し、補聴器が難聴者と家族が共に楽しい毎日を過ごすための良きパートナーとなるよう、補聴器の普及活動に取り組んでいます。オーティコンの想いと「親子の日」のテーマが合致し共鳴したため、2011年より「親子の日」を特別協賛企業の形で応援しています。